さぁ、始動

来年からと聞いていたネットワーク関連の案件の一部が前倒しできました。

ネットワークの一部に特化した案件だったので、とにかく関連するごくごく狭い範囲の文書やウェブサイトを読みあさり、そのごくごく一部のネットワークに関してはかなり理解ができましたが、いやぁ・・・大変ですね。

どの分野も初め、基礎がとにかく肝心。焦らず、いや少し焦って毎日ネットワーク関連の勉強をしています。

1月からネットワーク(自動車関連)の長期案件が始まるので、せっかくなら他の翻訳会社からも同じような関連案件を頂きたい!!

ということで、早速既存の翻訳会社にアプローチしました。

そのうち2社から前向きなお返事を頂くことができました。

1社は特許翻訳で通信関連の翻訳者が不足しているということで、来年1月から毎月一定量の特許案件を頂けることに。

もう1社は、産業翻訳でネットワーク関連の案件が定期的にあるので、声を掛けますということでした。

来年は自動車、ネットワーク、自動車+ネットワークでほぼ仕事が埋まりそうです。

さぁ、勉強しよう。

 

 

 

 

 

 

翻訳者募集分野の流れ

先日、翻訳者ディレクトリの翻訳者募集情報をみていました。

求人(在宅)の8割がゲーム翻訳者の募集ですね。

https://www.translator.jp/job/key_list_job.cgi?key=19

私がよくこのサイトで検索していた4~3年前にはゲーム翻訳者の募集はほとんどなく、当時は医薬、特許、映像などが多かったような気がします。

 

参入のタイミングってあると思います。

数年前翻訳者募集の多かった分野は最近ほとんど募集がなかったり、ゲーム翻訳者はきっと今が参入しやすい時期であって、数年後に参入しようと思っても募集がなかったり・・・ということもあるかなと思います。

友人の翻訳者は昨年、その当時専門としていた分野とは全くかけ離れたゲーム分野に思い切って参入した結果、現在はゲーム翻訳にどっぷりはまり生き生きしています。

専門にこだわることもすごく大切だと思いますが、状況によっては自分がやりたい専門を少し置いておいて新しい分野にチャレンジしていくということもフリーランスとして大切なことかなと思います。

 

 

 

 

誰のための翻訳?

先日、郵便局で困っている中国の方がいらっしゃいました。

紙を持ったままATMの前で固まっていらっしゃったので、こちらから声を掛けてみると、家賃の振り込みに関する内容の紙でした。

ご丁寧に中国語に翻訳された文書だったので、「もしや・・・」と思って紙を見せてもらうと、やはりそうでした。

振り込み先がご丁寧に中国語に翻訳されてあり(ひらがなの銀行名)、日本語で銀行名を選択する際にどの銀行か分からないということでした。例えば、銀行の行員の方に振り込みをしたいとこの紙を見せても同様に分からないと思います。

私も以前に似たような文書のチェック案件を受けて、日本語表記を追記したことがあります。(コメントを付けて返しました)

翻訳された文章をどのような方が実際にどのように使うのかを忘れないようにしないとな・・・と思わされる出来事でした。

 

 

 

 

 

新しい分野への挑戦

先日、翻訳会社から薦められて受けたトライアルに合格することができました。年明けから自動車分野を含めたネットワーク系の翻訳業務が始まります。

ネットワーク関連の翻訳業務は自分自身の苦手意識から、この数年ずっと避けてきた分野です。

2年前からお付合いのある翻訳会社の担当者から自動車関連の案件は今後自動車+ITの案件が増えてくるので、ぜひその分野にも挑戦して欲しいということから今回トライアルを薦められました。

自分だけではチャレンジできなかった分野なので、こういった機会を与えてくださったことに本当に感謝しています。

さぁ、はじめよう。

 

4年目の覚悟 苦手な分野克服へ

11月に入りました。

8月、9月と連続で体調を崩したため、今月は大丈夫だろうか・・・と綱渡りのような感覚だったのですが、無事に10月を終えました。

10月前半は子供の行事も多く、仕事も本当にスロースタートで、「あぁ、毎日こんな働き方ができたらなぁ」と思いながら、10月後半を迎えたとたんに・・・次から次へと依頼が続き、案件の順番などのスケジュール変更もあり、結局10月最後の週は働きづめでした。

10月は自分にとって大きな出来事がありました。

以前から苦手意識としていた通信関連の(自動車のネットワーク関連)仕事を受けました。この案件は、通信関連案件と聞いていてお受けしたのではなく、自動車関連案件とだけ聞いていて、スケジュール的にOKということで安易にお引き受けしていた案件だったのですが、ファイルを開けてみると完全にどっぷり通信案件で、分量も5万字。

冷や汗がでました。

納期的にもかなり厳しい案件でしたので、恥を忍んでパートナーの翻訳会社の担当者にも関連の参考資料などがないか聞いたり(担当者も資料をかき集めてくれました(感謝))、とにかく自分でも家にある通信関連の書籍を集めて、足りない部分はアマゾンで購入したりネットからダウンロードしたり、時間内にできる限りのことは全てして・・・何とか何とか納品しました(いつもみたいな、納品後の達成感はあまりありませんでした。ただただ疲労感が半端なかったです)。今までこの分野を避けていたこともあり知識が完全に不足しており・・・、終わった後も何できちんとやってこなかったのだろうという反省と後悔の念ばかりでした。

これから、自動車分野の翻訳を専門としてやっていく上で、通信関連の分野というのは絶対に避けて通れない分野になります。(もちろん以前から分かってはいたものの・・・)

今回この案件を納品後、同じ翻訳会社から、せっかく今回通信分野の案件をしていただいたのでということで、中国大手通信企業の長期案件のトライアル案件(自動車ネットワーク関連)を受けてみませんかというお誘いを受けました。知識も足りない中、どうしようか本当に悩んだのですが、もしその案件が決まれば来年初めからということでしたので、チャレンジさせていただきました。(結果は、来週分かる予定です)

この案件が決まるかどうかにかかわらず、通信分野は年内中に基本的な勉強は終わらせておきます。

参考:

http://www5e.biglobe.ne.jp/%7eaji/3min/?ranEAID=u*5WQ7Oo5Uo&ranSiteID=u.5WQ7Oo5Uo-UbtIv27CZPv0YcJk84o73w&ranMID=37601

https://shikumikan.com/

http://www.geekpage.jp/

その他書籍

 

 

 

10月前半

国慶節もあり、10月前半は本当にゆっくりしていました。

ほぼ毎日、午前中9時から12時までの3時間で仕事を終わらせ、他の時間はゆっくりと過ごしていました。

(こういう暮らしが理想的だなと思いますが、やはり翻訳の仕事を続けるためには勉強の時間をきちんと持つことは欠かせないこととであるとは分かっていますので、期限を決めて体調を見ながらゆっくりしようと思います)

先週、急に祖母が他界し、色々な事をゆっくりと考える時間が今持てたことは本当に良かったと思います。

祖母は商売人ということもあり、いつも忙しそうに、お金のことを中心に考えて生きている人でした。祖母との思い出と言えば、一緒に遊んでもらったというようなあたたかい思い出はなく、「お金をあげるから何か買っておいで」「何か欲しいものはない?」とお金で何かを買ってあげることで祖母も孫との関係を繋いでいたような気がします(それが祖母なりの優しさであったと感じています)。

体調を崩してから祖母の口から出るのは後悔や文句、恨み辛みばかり。私はもっとこうしたかった、ああしたかった(のにできなかった)という気持ちが強かった人なのだと思います。「家」や「物」への執着。至れり尽くせりしてくれる高額な施設への入居を希望(現実には無理・・・)。介護の期間は2年未満と短かったものの、父も母も本当に大変だったと思います。

時代もあると思います。祖母の時代はまだ女性が自分で色々な事を決めることができなかった時代。今は、女性も自分の努力と工夫次第で自分の人生を豊かにすることができる時代だと思っています。少しでも死ぬときに後悔がないように・・・。

今年いっぱいは少し仕事を減らして、来年からまたエンジンをかけて行きたいと思います。

思うこと

二度目の救急にお世話になってから1週間が経ちました。

おかげさまで体調は順調に回復しています。

倒れたとき、仕事はどうする?

フリーランスで仕事を受けていると、他の方が仕事をカバーしてくれるということはありません。

今回倒れた時に、入院を示唆されて最初に浮かんだのは子供の事、二つ目に浮かんだのが納期のこと。

現在抱えている案件、依頼を受けていてまだファイルなどを受領していない案件すべての納期が頭を走馬燈のように巡りました。

ほとんどが納品済みだったのですが、心に引っかかったのが打診を受けたばかりの7万字の案件のことと、すでに受けていた案件のこと。

ボリュームが大きかった7万字の案件は幸いまだ仕事開始まで時間があり、正式な依頼となっていなかったので、すぐに聯絡を入れて他の方にお願いしてもらうことにしました。

すでに受けていた案件は、ボリュームもさほど大きくなかったので、特に聯絡を入れずそのまま仕事を続け、新規の案件に関してはしばらくお断りさせていただくことにしました。

今回のことで直接取引先にご迷惑をお掛けすることはなかったのですが、長期案件を受けていたり、納期の厳しい案件の最中であれば「・・・・。」どうなっていたでしょうか。

改めて自分の身体の大切さを感じました。

 

何のための目的?

目的とは、その過程を楽しむためのものかもしれない・・・という言葉が頂いたプレゼントに書いてありました。

この仕事を初めてから3年半。あっという間でした。翻訳という仕事で稼ぐという目的の為に、多少の無理をし、大きな収穫を得た3年半でした。この仕事をあのタイミングで始めたおかげで、両親が倒れたときも、夫が転職を決めたときも前向きな気持ちで応援できたこと。それはひとえに自分が仕事である程度お金を得ていたことのおかげだと思っています。

ただ、4年目にはいり色々な迷いも出てきました。ある程度一定の金額が安定的に稼げるようになり、お金という目的のために働くことは自分のモチベーションにはならなくなってきました。(翻訳という仕事はとても大好きです)

また、この3年半、勉強、仕事、育児、家事、介護(3年目に両親が倒れました)、引っ越し、夫の転職、家計のこと、さまざまな事に気を張って、さらにこれ以上「上へ」「前へ」というのは心と身体をすり減らすことにしかならないと自分自身が一番よく分かっていました。

心と身体のバランスが何となく合わない、そう感じ始めたときに身体が悲鳴を上げたのだと思います。この1週間、先のことを考えずに、ただただ今目の前にある仕事だけに集中し、疲れたときは身体を休め、普段より生きるペースを落として過ごしています。

今まで、忙しい時間の中で見過ごしていたもの、気がつかなかったこと、毎日が少し心豊かになっています。

将来の不安に対して、今頑張ることは本当に大切なことです。私自身もそのおかげで家族みんなげんきに暮らせています。但し、無理を続けると身体は必ず壊れます。無理するとき、無理しないとき、これからはしっかりメリハリを付けて行こうと思います。

しばらくは先の事は考えず、目の前にある仕事、子供達の成長、自身の健康に集中したいと思います。

フリーランスだからできること

今回、フリーランスだから大変だということもありますが、やはりフリーランスで本当に良かったと思いました。

倒れてから1週間、自分で仕事量の調整ができるし(最低限の収入は確保できる)、仕事を休んでも人に気を遣わなくて良かったというのは本当に大きかったです。

また、元気になったら頑張ろうと思うと、今少しゆっくりしようかな・・・という気になりました。

 

思ったことを少しだけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

一時お休み

ここ数ヶ月、体調が一時的に悪くなることがあり、先月、今月と2回救急にお世話になりました。(幸い家から数分の所に救急があるので、本当に助かりました)

先生からは入院を勧められましたが、子供二人がいてはなかなかすぐに「お願いしますとは言えず」。次回、同じ事になったら入院ねということで家に帰して頂きました。

病院で点滴をうってもらいながら、静かな空間でゆっくりと色々な事をかんがえました。

ここ数年間、特に去年あたりから仕事も気持ち的にも忙しくなり、一つクリアしては次の課題へと追われるような生活が続いていたように感じます。

仕事が少しお休みでも、そのまた次の為にと何かに追われるように生きており、先の心配(幸せ)ばかりを考えて、本当に目の前の「今」をしっかり生きることができていただろうか。

点滴を入れていただきながら、考えていました。

仕事はもちろん生活がありますので、ペースを落として続けますが、情報発信などに関するもの(ブログ、ツイッター)などはしばらくお休みをさせていただきます。

今まで前のブログから継続して閲読して下さった方、本当にありがとうございました。しばらくお休みをさせていただきます。

生計を立てることと自分の甘さ

翻訳の仕事を始めたのが3年前です。

当時は夫が公務員でしたので、給与は多くなかったですが、毎月安定した給与でボーナスもありました。

将来的なことや自分が仕事をしてみたかったこともあり、最初は恥ずかしながら子供の幼稚園代が稼げればという気持ちでこの仕事を始めました。

以外と仕事があるな、翻訳って楽しいな、頑張れば稼げるなと思い始めたのが2年目で、この年に夫の扶養から外れました。

毎月ある程度の仕事が定期的に貰えるようになり、若干調子にのっていました(猛反省です)。今まで会社勤めしかしたことがなく、いくら頑張っても毎月同じ給与、その上専業主婦として数年間働いていませんでしたので、主婦でも稼げるんだという喜びと、好きなことで稼いでいるんだよという無駄な優越感もあったと思います。

いわゆるジョブハイというのでしょうか、マタニティハイとかウエディングハイとかありますよね。本人は気づいていなくても周りの人からは本当に迷惑がられますね。私自身もこの時期、節約すれば家族を支えるだけの収入がありましたので、夫にも「家でこれだけ稼げるんだよ」と無駄な自慢や「私も働いているんだから」と嫌みなアピールをしたことがあると思います。(夫はどう思っていたか分かりませんが、いやな顔せずに聞いてくれたことに感謝です)

ちょうど2年目終わりに夫が転職しました。夫が転職か、単身赴任かの選択を迫られ、「転職」を選択しました。当時まだジョブハイの頃だったので、完全に調子にのっていましたね。「良いよー、2人で働けばなんとかなるよ」と安易に転職に賛成しました。

この選択には今でも全く後悔はありません。

それから数ヶ月後、夫は転職。地元に戻ったこともあり、引っ越し代や車代、税金などで数百万がとび、夫も日給払いの時期が半年ほど続きました。

その時に初めて、自分の翻訳という仕事で生計を立てることのプレッシャーを感じました。今までは夫の稼ぎがあってこそ自由に勉強でき、仕事を選べたのだと、思い知らされました。

去年1年間は、ベースとなる収入を確保することを最優先として、稼げないと生きていけない(パートでは家計が回らないので)というフリーランスの厳しさも本当に強く感じ、来月仕事がなかったらどうしよう、ミスして仕事がなくなったら・・・という恐怖もありました(今でもあります)。

夫が転職してから1年半がたちます。家計の足しにと甘い考えで始めた仕事ですが、3年がたち完全に共働きになりました。

夫が働けなかった時期があったことにより、私達夫婦の意識も大きく変わりました。

夫婦二人で家族を支える。

 

 

 

 

 

自動車分野を専門にするまで

現在受注案件の8割近くが自動車関連案件(特許、ニュース、法規)になりました。

もともと、自動車関連に詳しいわけでもなく、「自動車分野専門の翻訳者になろう」と思ってこの仕事を始めた訳でもありません。色々なご縁ときっかけ、時代の流れもあり、自動車分野を基礎の基礎から勉強して(もちろん今もですが)、安定的に仕事を頂けるようになってきました。

参考になるか分かりませんが、この3年の専門分野形成までの過程を少し書こうと思います。

 

1年目は特許翻訳のチェッカーや産業翻訳者として複数の会社に登録し、依頼される仕事のほとんどが特許翻訳のチェックか産業翻訳(マニュアル、HP、企業PRなど)でした。特許翻訳はもともとやりたかった分野の仕事でしたので、すごく面白く、半導体、自動車のガラス関連、センサー、プリンター、医薬関連などさまざまな分野の特許のチェックをしました。

2年目は知り合いから紹介していただき、自動車関連のニュースを配信する会社のトライアルを受け、自動車のニュース翻訳の仕事を始めました。また、特許翻訳分野ではチェッカーから翻訳者へと登録を変えていただき、少しずつ特許翻訳の案件を受けることができるようになりました(案件の分野はさまざまでした)。

3年目は自動車関連の知識をもっと身につけたいと思い(自動車業界が大きく変わるときで、これから仕事が増えるのでは・・・と密かに感じたのと自動車分野をきちんと勉強しておくと色々な分野に応用が利くと思ったからです)、自動車分野のニュース翻訳以外の仕事を探し始めたときに見つけたのが自動車関連の法規文書の翻訳の仕事でした。法規文書の経験は少なかったのですが、今まで自分の経験した仕事の中から何とか法規案件や自動車に結びつくようなものをかき集めなんとか採用していただけるように履歴書を送ったのが今から1年前になります。法規文書の翻訳というのは退屈なものだ・・と思い避けていた時期がありますが、自動車業界の流れ(ニュース翻訳)と特許(自動車分野の発明)などを同時していることもあり、全体的な構図や時代の流れがより明確に分かるようになり、今では大好きな仕事の一つです。この法規案件も今年2年目に入りました。

4年目になり自動車分野の特許翻訳者として翻訳会社を通さずに契約したいと考えています。(2年目に一度書類審査で落ちています)。秋の繁忙期を過ぎた頃に受験予定です。

 

現在、自動車分野で使っている辞書や買ってよかった書籍を紹介します。

①自動車全体の構造や仕組みなどを理解する際に良かった書籍

このシリーズは何冊かありますが、一つ一つ質問形式で初心者にも分かるように優しく説明をしてくれます。

この2つも自動車全体の構造や仕組みを理解する時に使っていますが、こちらは写真や絵が多数使われており、視覚的に理解しやすいと思います。

 

②自動車業界の流れを読む(ニュース翻訳、特許翻訳に役立っています)

・自動車技術会から毎月送られてくる雑誌(http://www.jsae.or.jp/07publish/bunken.php)

会誌「自動車技術」最新号>≪2018年8月号≫

・日経 Automotive(年間購読しています)特にニュース翻訳に役立っています。

商品画像 日経Automotive

その他電気自動車関連や車載ネットワーク関連の書籍

中国次世代自動車市場への参入戦略(雑誌はEV関連の記事がある場合)

 

③基本的な内容を理解した後に読んだ書籍

自動車技術ハンドブック

④バッテリー関連

[スティーヴ レヴィン]のバッテリーウォーズ 次世代電池開発競争の最前線

 

⑤辞書など

新日英中自動車用語辞典

その他

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未記載の電気自動車関連のJISリストはダウンロードして目を通しています。